スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

参院比例にプロレスラー=国民新(時事通信)

 国民新党は24日、夏の参院選の比例代表候補として、プロレスラーの西村修氏(38)を擁立すると発表した。 

<普天間移設>政府案へ大詰め 関係閣僚が協議(毎日新聞)
スギ花粉症ワクチンの共同研究に着手―理研と鳥居薬品(医療介護CBニュース)
許すな! 悪質投資話=集中取締本部を設置-警視庁(時事通信)
<爆発>建設中のごみ処理施設で 4人重傷 4人けが 姫路(毎日新聞)
鳩山首相元秘書初公判 勝場被告に禁固2年求刑 (産経新聞)
スポンサーサイト

<鳩山首相>「郵政」閣僚懇での協議を指示(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は26日午前の閣僚懇談会で、閣内対立が生じている郵政改革案について、新たに重要政策や参院選マニフェストについて全閣僚で話し合う懇談会を設置し、そこで協議するよう指示した。しかし、閣僚懇で亀井静香金融・郵政担当相(国民新党代表)は「今までのプロセスが前提だ」と骨格修正には応じないと念押ししており、閣内調整は難航が予想される。

 懇談会の設置は、仙谷由人国家戦略担当相の求めに首相が応じた。仙谷氏は会見で「新聞報道以外、我々はほとんど(判断)材料がない」と亀井氏の独走に不快感を示した。

 これに対し亀井氏は閣議後会見で「原口一博総務相と決定し、総理に了解を得た。その前に政務三役会議を積み上げ、社民党、国民新党、民主党の小沢一郎幹事長にも連絡を終えた」と十分な手続きを行ったと強調。「政策決定したプロセスまで元に戻すことはできない」と貯金と保険の限度額や出資比率は変更しない考えを改めて示した。【望月麻紀、野原大輔】

【関連ニュース】
<郵政改革>閣内対立激化 鳩・菅・仙VS社・国の構図に
<郵政改革>混乱、自民への「助け舟」 対案作成は依然難しく
亀井担当相:郵政改革案「首相が了承したから発表した」
<郵政改革>鳩山首相「なお議論必要」、修正の可能性示唆
<郵政改革>待った 「国債へ資金逆流」 財政規律緩み懸念

湿地埋め立てで住民ら提訴=京急相手に-横浜地裁(時事通信)
トキ、290キロ離れた福井に=放鳥以来最も遠く-環境省(時事通信)
ボイルさん、武道館で「翼をください」熱唱へ(読売新聞)
ダイヤ優先、規定違反6件…大阪の地下鉄事故(読売新聞)
1人2400万円支払いを=JR不採用問題で最終案-与党・公明(時事通信)

「検察官甲子園」で熱戦=高校生が模擬裁判-横浜(時事通信)

 裁判員裁判や検察官の仕事への理解を深めてもらおうと、横浜地検は21日、高校生が検察官役を務める模擬裁判「検察官甲子園」を開催した。事前に同地検の検察官が指導した神奈川県内4校の17人が参加。学校関係者や家族ら約100人が詰め掛け、同日始まった選抜高校野球に勝るとも劣らぬ熱戦に拍手を送った。
 参加したのは、横浜雙葉(横浜市中区)、公文国際学園(同市戸塚区)、県立氷取沢(同市磯子区)、県立厚木(厚木市)の各高校の1、2年生。
 男が路上で女性を殴り現金などを奪ったとの強盗致傷事件の模擬裁判で、各校3~6人が検察官となり、起訴状朗読から論告求刑までを行い、裁判官・裁判員役の司法関係者や教育委員会関係者らが審査した。
 被告は「人に会いに行く途中で、現金は自分のもの」と否認したが、被告人質問では「仕事を世話してもらう人に会いに行くのに、その人の本名も住所も知らないのは不自然」など、鋭い指摘が続出。被告役の検察官も思わず言葉に詰まるなど、実際の裁判を思わせる本格さだった。
 優勝は、的確な質問が評価された横浜雙葉。論告が際立った氷取沢2年の今井夏希さん(17)がMVPを受賞した。今井さんらは昨年11月から準備を進めたといい、「被告の証言で有罪を立証する点に工夫をした。私一人ではなく皆で一生懸命頑張った。やはり優勝したかった」と涙を見せた。
 同地検の井内顕策検事正は「若い世代に対する法教育の一環として実施したが、非常にレベルが高かった」と評価。地検広報によると、事前指導の上、裁判長や弁護人を現役検察官が演じる高校生の模擬裁判は例がないという。 

【関連ニュース】
【特集】裁判員制度
抗うつ剤で心神耗弱認める-強盗殺人未遂・さいたま
同僚殺人、3人に懲役19~10年=裁判員ら「間に休日を」
「薬物事件、趣旨に合わない」と裁判員=密売の男に実刑判決
「つくられた感じ」「分かりやすい」=取り調べDVD映像に裁判員

北海道に賠償命令=「おとり捜査」訴訟-札幌地裁(時事通信)
出資法違反「女相場師」に実刑=高配当うたい主婦ら被害-大阪地裁(時事通信)
<センバツ>開会式リハーサル 32校の選手ら、力強く行進(毎日新聞)
看護師を殺人未遂容疑で再逮捕=京大病院インスリン投与-府警(時事通信)
子ども手当 母親のホンネ 歓迎、家計が助かる/不安、将来しわ寄せ(産経新聞)

広末涼子さんが追突事故=乗用車に、けがなし-東京(時事通信)

 女優の広末涼子さん(29)が東京都世田谷区で乗用車を運転中、追突事故を起こしていたことが19日、警視庁北沢署への取材で分かった。前方不注意が原因とみられ、けが人はないという。
 同署によると、広末さんは同日午前8時25分ごろ、世田谷区大原の都道で乗用車を運転中、交差点手前で右折レーンに車線変更しようとしたところ、信号待ちをしていた男性会社員(40)が運転する乗用車の右後部に追突した。 

<福岡切断遺体>顔見知り関与か…争いの跡なく(毎日新聞)
【十字路】長崎のカバ「竜馬」が鹿児島市へ(産経新聞)
CDショップ恵比須堂、および株式会社大蓄、「MEG-CD」の販売を全ての店舗に拡大
ネットで仲間募集、女性暴行の男に無期求刑(読売新聞)
桜いつ満開…予想困難、気をもむ観光関係者(読売新聞)

追加経済対策、鳩山首相に進言=亀井氏(時事通信)

 亀井静香金融・郵政改革担当相は17日午前、首相官邸で鳩山由紀夫首相と会談し、追加経済対策を講じるべきだとの考えを伝えた。2010年度予算案成立後の補正予算編成が念頭にあるとみられる。亀井氏は会談後、記者団に「わたしなりの意見を伝え、首相も認識は一緒だった。国民生活が数字以上に痛んでいるという強い思いを持っていた」と述べた。 

【関連ニュース】
【特集】話題騒然 ファーストレディー
「大政翼賛会」は続かない~民主・渡部元衆院副議長インタビュー~
なれ合い政治から脱却を~自民党・園田幹事長代理インタビュー~
自民の歴史的役割終わった~自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー~
鳩山政権「奇妙な安定」が「社民」「自民」を揺さぶる

「日勤教育」でJR西の賠償確定 最高裁(産経新聞)
「13歳なら逮捕されない」と後輩使ってひったくり 容疑で男子中学生2人を逮捕(産経新聞)
酒気帯び運転し警官に体当たり、2米兵逮捕(読売新聞)
<捜査怠慢訴訟>都が上告 高裁判決不服(毎日新聞)
役員刷新なければ離党も=自民・園田氏(時事通信)

口コミ商品紹介 業界ガイドライン策定 「広告ブログ」明記を(産経新聞)

 インターネットのブログなどで商品を紹介する口コミ広告に悪質なものがあるなか、広告業界がガイドラインを策定した。口コミ広告業界のガイドラインは初めて。ブログの口コミ広告市場規模は拡大しているが、ブロガーらが広告したい企業から報酬や商品提供を受けていながら、消費者に伝えていないケースもあるという。米国では昨年末に法規制されており、業界は12日にガイドラインを公表、国内でも自主規制を図る方針だ。

 ガイドラインを策定したのは、大手広告代理店などで構成する「WOMマーケティング協議会」(太田滋理事長)。報酬を受け取っているなど、ブロガーらと広告主との関係性を明示することを盛り込んだ。

 民間調査機関の矢野経済研究所の調査では、平成19年度のブログによる口コミ広告市場は32億円(見込み)と、17年度の5千万円から急成長している。しかし、国内では法規制がないことから、「一般ブログを装った悪質な広告ブログもあるのが現状だ」(博報堂DYMPメディア環境研究所)という。

 昨年7月に設立された同協議会には大手広告代理店など30社やブロガーらが参加。口コミ業界の啓発活動を行ってきた。12日に東京で開かれるイベントで、業界初のガイドラインを公表する。

 米国では昨年12月、広告主との関係を明示することを法制化。違反すれば最高1万1千ドル(約100万円)の罰金が科される厳しい内容となっている。米国の口コミ広告業界団体に加盟するマーケティング会社「ウィルヴィー」(東京)の塚崎秀雄社長(41)は「ネットでうそは必ずばれる。企業がやらせ広告のリスクを取る必要はない」と話す。

統合医療推進に「混合診療解禁の疑念」-日医(医療介護CBニュース)
文京区長育休 ツイッターで宣言、「子育て楽しみます」(毎日新聞)
<囲碁>謝女流名人が3連覇(毎日新聞)
<社民・国民新党>野党協議の前に説明を 民主党に要請へ(毎日新聞)
ホワイトデーまでの期間限定でハート形の牛肉を販売 滋賀(産経新聞)

<トキ>「疑交尾」の画像を公開 環境省(毎日新聞)

 環境省は12日、新潟県佐渡市で放鳥されたトキのうち、1組が「疑交尾」と呼ばれる求愛行動をしている画像を公開した。10日に撮影した。雄が雌の背中に乗り、くちばしを合わせるなどの行動で、本格的な交尾につながる可能性が高い。08年に放鳥が始まってから疑交尾が確認されたのは初めて。環境省は「敏感な時期なので静かに見守ってほしい」と呼びかける。【足立旬子】

【関連ニュース】
トキの「疑交尾」の動画
トキ:9羽の死 順化ケージの金網に62カ所のすき間
トキ9羽死ぬ:テンが襲撃、足跡から判明 環境省
トキ:富山で確認 08年に佐渡で放鳥
トキ:9羽死ぬ ケージ内に獣 佐渡・保護センター

愛子さま学習院不登校 学校側「学級崩壊」否定(J-CASTニュース)
<ソ連抑留>新たに死亡者119人を特定 ロシア資料から(毎日新聞)
ナマコに感謝、園児が200個を海に…石川(読売新聞)
行政刷新会議、仕分け第2弾へ聞き取り開始(読売新聞)
<掘り出しニュース>南部鉄器でティーポット、奥州・及源鋳造と岩大で新作(毎日新聞)

「愛子さま不登校」世界を駆けめぐる…海外メディア一斉報道(スポーツ報知)

 “愛子さまショック”が全世界に広がっている。皇太子ご夫妻の長女で、学習院初等科2年の愛子さま(8)が、同学年男児の乱暴な振る舞いによる強い不安感や腹痛を訴え、1日からほとんど登校できない状態にあることが明らかになった問題に対し、米英など世界中のメディアが「悲しきプリンセス」「いじめにあった」などと報じた。

 現在、世界中には日本を含め、20以上の王室が存在する。皇族としては異例の“不登校”に、英国など世界の「王国メディア」を中心に全世界で大きく報じられた。

 ▼英国で 憲法で「国王は君臨すれども統治せず」とされ、国王を重んじる同国。デイリー・メール紙では「愛子さまは“バイオレント・ボーイズ”(凶暴な男の子ら)の影響で、学校を休んでいる」と説明。第2次世界大戦終戦時の天皇として世界中で知られ、愛子さまの曽祖父にあたる昭和天皇の写真とともに伝えた。タイムズ紙のオンライン版は「精神的ストレスで学校に行けない」とした。

 ▼タイで バンコク・ポスト紙では、真剣な表情で文字を書く訓練をする愛子さまの写真を紹介し「乱暴な男の子のせいで、日本の王女が学校に行けない」と報じた。古くから日本皇室と密接な関係をもち、両国の皇室、王室メンバーの公的、私的訪問が頻繁に行われているだけに、愛子さまが被害にあった事実を強く示した。

 ▼スペインで エル・ムンド紙では、愛子さまが昨年10月に行われた運動会でのリレーで1位に輝き、両手でガッツポーズして笑顔を見せる写真を大きく掲載。小学校への登校できない愛子さまに対し「王女愛子は、学校で悩む“悲しきプリンセス”だ」と批評した。

 ▼オランダで 皇太子さまがウィレムアレクサンダー皇太子の結婚式に出席するなど古くから皇室との親交は深い同国でもトゥロウ紙が報道。「日本の王女が、学校でいじめられている」と“不登校”の原因を断定的に報じた。

 王国以外でも、世界各国で報じられた。

 ▼米国で ABCニュースは「日本の皇女が小学校で男子児童にいじめられ、数日間欠席している」とし、登校できない原因としてあたかも「いじめ」が決定的であるかのように報道。「異例ともいえる日本の皇室のプライベートな出来事を垣間見た」と伝えた。

 ▼オーストラリアで シドニー・モーニング・ヘラルド紙は「ワイルドな男の子のせいで、日本の王女が強い不安を感じて不登校」とした。

 ▼ブラジルで グローボ紙では「皇太子さまの唯一の子供が、東京の学校でいじめの犠牲者になっている」と報じ、地球の裏側まで“愛子さまショック”が広まった。

 【関連記事】
皇太子さま、アフリカに出発
愛子さま登校できず 学習院初等科「同級生男児が乱暴な振る舞い」
宮内庁発表にヤンキー先生激高「あまりに信じられない」
愛子さまが登校できず 野村大夫「乱暴な振る舞いを受け」
学習院初等科 デイリー・メール 昭和天皇 を調べる

30年に1度以下の異常気象=「北極振動」で北半球に猛寒波-気象庁検討会(時事通信)
夫婦別姓導入に全力=法相ら(時事通信)
<火災>住宅全焼 認知症の母親と帰省の長男焼死か 長野(毎日新聞)
吉本興業本社に脅迫状=社長、会長を名指し(時事通信)
【新・関西笑談】大阪仲間ぐらし(2)元NHK解説委員 村田幸子さん(産経新聞)

城内議員が「浅田選手記事」で謝罪 「多くの人の気持ち逆撫でした」(J-CASTニュース)

 城内実衆議院議員がブログで書いた冬季オリンピックのフィギュアスケート・浅田真央選手の記事が「炎上」し、城内議員はブログで謝罪した。「韓国のキム・ヨナ選手がどうみてもだんとつ」「悔しいがとなりの韓国にわが日本は完敗した」と書いたことが「炎上」の始まりで、「浅田真央選手に失礼だ!」など1300ものコメントが付いた。

 また、コメント欄に批判的な投稿が殺到したため、「いつから日本人はこれほど礼儀知らずになったのだろうか」などとブログで返答し、火に油を注ぐ形になっていた。

■「いつから日本人はこれほど礼儀知らずになったのだろうか」

 城内議員は2010年2月27日付けの「浅田真央さんの銀メダル」というタイトルのブログで、韓国のキム・ヨナ選手と浅田選手の成績は僅差やどんぐりのせいくらべではなく、大差の金と銀だった、と書いた。キム選手は四年前からカナダで練習に練習を重ねて、韓国の国をあげての努力はさすがだ、と評価。自分は日本をこよなく愛しているが、結果は結果であり、

  「今回は心から韓国のみなさんにおめでとうございます」

と褒め称えた。

 これに対しブログのコメント欄には

  「浅田さんは初めてのオリンピックで国を背負って頑張っているというのに、そういう言葉のかけ方はどうなんですか」
  「これまで浅田真央がどんな仕打ちに耐えてきたか知らないのですか?」
  「韓国に日本は完敗した…なんて考えないといけないんですかね?」

などの批判が1300近く投稿された。

 こうした批判を受け城内議員は、10年3月2日付けで、大勢の方からコメントを頂いた、とし、

  「なんという言葉尻をとらえての罵詈雑言のオンパレード。人のブログのコメント欄に書きたいほうだい。いやあ驚いた。いつから日本人はこれほど礼儀知らずになったのだろうか」

と逆襲。人を批判するならコメント欄には実名で書くべきで、昔の日本だったら「こら、ふざけるな。卑怯者名をなのれ。」と一喝される、とした。自分は今回の事で多少不快に感じた程度だが、ネットで誹謗中傷され悩んでいる人もいて、

  「中傷されて真剣に悩まれている方の人権は守るべきだと思いました」

と結んだ。

■4年後はダントツの勝利を飾って欲しい

 これが油に火を注ぐ形になり「礼儀知らずはあなたです。みんな親切心であなたを諭してるのです」などと「炎上」が拡大していった。

 2010年3月4日、城内議員はブログで、

  「私のブログでのいくつかの発言が誤解を招くものであったこと、また、多くの方の気持ちを逆撫でするものであったことを認め、この場でお詫びするとともに、重ねて私の真意をお伝えしたいと思います」

と謝罪文を掲載した。

 城内議員はJ-CASTニュースの取材に対し、「私も浅田選手のファンであり、金メダルを取れなかったことが非常に残念だったことであのような冷静さを欠いた文章になった」と語った。4年後のオリンピックでは「ダントツの圧倒的勝利を掴む」ため、国を挙げてしっかりと選手を応援し、ルールも日本選手に不利にならないよう働きかけるべきであり、今回の結果を反省材料にしなければならない、というのが真意だった、とも弁明した。

  匿名で批判を書き込んだ人達に「卑怯者」呼ばわりしたことについても、「冷静さを欠いていたための発言で、ネットの匿名性はしかたのない問題。これからも自分に対する叱咤激励をコメントして頂きたい」としている。

 ただ、浅田選手の努力は認めるが銀メダルは銀メダル。「完敗」を認める事は重要で、「ルールのせいとか、置かれている環境のせい、など責任逃れをするような議論はよろしくない。全ては本人の努力と結果」と語る。城内議員自身、05年の国政選挙では748票差という僅差だったが「完敗」と認めた。4年後の選挙では7万5千票の差で圧倒的勝利を飾った。そのための4年間の努力を、フィギュアスケートの浅田選手に重ねて見ていたようだ。


■関連記事
眞鍋かをり「選挙応援」否定 城内実ブログが炎上 : 2009/07/30
片山VS城内VS斉木 静岡7区「大荒れです」 : 2009/08/18
城内氏、「行き違いがあった」と謝罪 眞鍋ポスター「無断使用」は否定 : 2009/08/03
浅田真央が銀メダル あの出来でこんなに点差が? : 2010/02/26
「食べログ」書籍化第2弾!東京・横浜の352軒を紹介 : 2010/03/04

<越前ガニ>水槽内ゆらゆらと…ふ化ピーク 福井(毎日新聞)
断層長さ500キロ、8メートルずれる=チリ地震、M8.6と算出-東大地震研(時事通信)
企業団体献金禁止で首相、今国会での法改正に意欲 五輪選手支援「積極的に検討」(産経新聞)
自民・舛添氏「翻訳で行き違い」 谷垣総裁進退言及で釈明(産経新聞)
吉本興業に再び脅迫状「どこに居ても、いつでも 手は届くぞ」(産経新聞)

囲碁「女流名人戦」開幕(産経新聞)

 謝依旻(シェイイミン)女流名人に向井千瑛(ちあき)四段が挑戦する産経新聞社主催の囲碁タイトル戦「第22期女流名人戦三番勝負」第1局が3日午前10時、新潟市の岩室温泉「高島屋」で始まった。持ち時間は各3時間の1日打ち切り制。

 ひな祭りの様子が描かれた掛け軸が飾られた対局室に開始7分前、向井四段、続いて謝女流名人が入室。立会人の趙治勲二十五世本因坊の「握ってください」との合図で、向井四段の先番と決まり、右上隅に第1着を打ちおろした。

 前夜祭では、「ひな祭りにはふさわしくない、激しい戦いの碁をしたい」と宣言した謝女流名人に、向井四段も「同期入段(平成16年)の意識する相手」と語り、火花を散らしていた。

 33手まで進んだところで、昼食休憩に。解説の片岡聡九段は「序盤は謝女流名人ペースかと思われたが、向井四段も考えたいい手を出している。形勢判断は難しい局面」と話していた。熱戦の模様はMSN産経ニュースでライブ中継されている。

ハプスブルク家の栄華 神戸でオーストリア大宮殿展始まる(産経新聞)
震災ミュージカルで次世代に H7.1.17生まれ中3生(産経新聞)
<強制わいせつ>NHK職員に有罪判決 電車内で女性触る(毎日新聞)
副大臣が4回長崎出張=知事選前、農水相も1回-政府答弁書(時事通信)
岩手・久慈市では90センチ(時事通信)

「普通の人」の犯罪防げ=万引き対策で初の会議-警察庁(時事通信)

 高止まりしている万引きの防止対策を共有するため、警察庁は4日、主に大都市を抱える12都道府県警の担当幹部を集め会議を開いた。万引き対策に狙いを絞った会議は初めて。樋口建史生活安全局長は冒頭、「万引きのほとんどは少年や主婦、高齢者ら『普通の人』が行っている」と指摘。「普通の人が犯罪に手を染めないためにはどうすればいいかという視点が必要だ」と述べた。
 同庁によると、2009年に全国の警察が認知した万引きは約15万件で、2年連続で増加した。刑法犯の認知件数が7年連続で減少する中で高止まりが目立っている。
 年代別の摘発人数も未成年が約28%、65歳未満の成人が約47%、65歳以上が約26%と分散。同庁は「国民各層にまん延しており、背景に『たかが万引き』といった規範意識の低下が考えられる」と分析し、「万引きはより悪質な犯罪への入り口ともなり得る」と危機感を強めている。 

【関連ニュース】
石巻3人殺傷、少年2人再逮捕=殺人と殺人未遂容疑
徳島商サッカー部員が万引き=10人がスパイクなど、活動停止に
万引き認知件数18%増=被害全件届け出促進で警視庁
万引きで女性を誤認逮捕=容疑の女と酷似、裏付け不十分
万引き少年、1割増加=刑法犯全体は微減

41年目の赤軍派元メンバーたちが京都に集った理由とは?(産経新聞)
水没状態の漁船発見 福島・新地(河北新報)
1月税収9%減=ボーナス減少響く-財務省(時事通信)
3割が「毎日弁当を作る」 「節約」重視で作る機会も増(産経新聞)
東北4県 津波で沿岸部の交通まひ(河北新報)

根室花咲港、津波が岸壁越す(読売新聞)

 チリ地震による津波は、28日午後4時前、北海道根室市花咲港に押し寄せた。

 同港の潮位は、通常より1メートル程度上がり、港周辺の建物、岸壁に駐車した車などが海水で冠水する現象が見られた。

一足お先に全面禁煙 神奈川でマック、ロイホ(産経新聞)
政府、医療チーム派遣へ チリ大地震(産経新聞)
「私にも責任」石川議員、離党後初の街頭演説(読売新聞)
おとうと (1960年の映画)
<足利事件>弁護団、菅家さん在廷の撮影許可求める(毎日新聞)

朝ドラヒロインに瀧本美織さん=NHK(時事通信)

 NHKは24日、9月末から始まる朝の連続テレビ小説「てっぱん」のヒロイン・村上あかり役に女優の瀧本美織さん(18)が決まったと発表した。
 瀧本さんは鳥取市在住の高校3年生。初めての応募で朝ドラヒロインを射止めた。これまで映画「彼岸島」「食堂かたつむり」に出演しているが、テレビドラマは初めて。
 ドラマは、大阪の下町と広島県尾道市を舞台に、お好み焼き屋を開いたヒロインが二つの地域の人々のきずなを深めていく物語。瀧本さんは「演技の経験が浅いので、選んでいただいて感謝しています。お笑いが大好きなので、お笑いもできる女優になりたい」と抱負を語った。 

【関連ニュース】
【特集】米アカデミー賞
【特集】米アカデミー賞:アバター
【特集】米アカデミー賞:主演女優賞は大物が接戦
木下優樹菜、お風呂上がりは「まっぱです!」
元お天気キャスター甲斐まり恵が水着初披露

菅副総理 来週にも年金改革協議会を開催(産経新聞)
<強制わいせつ容疑>元Jリーガーを処分保留で釈放(毎日新聞)
皇太子さま50歳 「さらなる自己研鑽を」(産経新聞)
<五輪フィギュア>チケット価格20倍超 ダフ屋横行(毎日新聞)
<ナノ微粒子>遺伝子を搬送、がん治療に応用も 東大が実験(毎日新聞)

自民、きょう国会審議復帰へ…世論の批判に配慮(読売新聞)

 自民党が25日にも国会審議に復帰する方針を固めた。

 複数の同党幹部が24日夜、明らかにした。横路衆院議長の不信任決議案や松本剛明議院運営委員長(民主)の解任決議案の提出をきっかけに審議復帰する案が浮上しており、25日朝の党役員連絡会で協議する。

 自民党は、民主党の小沢幹事長の国会招致などを求め、22日から審議を拒否した。しかし、党内で「審議拒否が長期化すれば、世論の批判が強まる」(党幹部)との声が強いことから、復帰方針に転じたようだ。

 一方、民主党の山岡賢次国会対策委員長は24日、国会内で自民党の川崎二郎国対委員長と会談し、同党などが求めている石川知裕衆院議員の辞職勧告決議案の早期採決など6項目の要求を拒否する考えを改めて伝えた。同日の衆院予算委員会理事会では、与党側が小沢氏の国会招致に応じない方針を正式に表明した。

 衆院議院運営委員会理事会は24日、25日の衆院本会議での「高校授業料無償化法案」の審議入りを松本委員長の職権で決めた。

【集う】日本文化による国際貢献を考える研究会(産経新聞)
<小沢幹事長>「敗因は政治とカネ」認める 長崎県知事選(毎日新聞)
自称霊能力者ら再逮捕=女性に薬物、殺人容疑など-大阪府警(時事通信)
元校長の処分取り消し確定=養護学校訴訟-最高裁(時事通信)
スノボ男子大回転・野藤 母楽しみ「メダルかじらせてくれる」(産経新聞)
プロフィール

ミスターとしあきてらやま

Author:ミスターとしあきてらやま
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。